2005年09月25日
教会学校・秋のレクリエーション「沢ガニ取り」
9月25日の午後、教会学校の秋のレクリエーションとして、 「沢ガニ取り」 を高雄で行いました。
神様が創られた素晴らしい山々の緑を感じながら、 みんな苦労して沢ガニを見つけ出していました。
熱中して体が熱くなったところで、アイスを食べて、 涼しい気持ちになって楽しく帰りました。

2005年09月25日
9月25日の午後、教会学校の秋のレクリエーションとして、 「沢ガニ取り」 を高雄で行いました。
神様が創られた素晴らしい山々の緑を感じながら、 みんな苦労して沢ガニを見つけ出していました。
熱中して体が熱くなったところで、アイスを食べて、 涼しい気持ちになって楽しく帰りました。
2005年09月25日
10:15より、主日礼拝 が行われました。
聖書: テモテへの第二の手紙3章10-17節 (中心聖句は16節) 口語訳
- 10
- しかしあなたは、わたしの教、歩み、こころざし、信仰、寛容、愛、忍耐、
- 11
- それから、わたしがアンテオケ、イコニオム、ルステラで受けた数々の迫害、苦難に、よくも続いてきてくれた。そのひどい迫害にわたしは耐えてきたが、主はそれらいっさいのことから、救い出して下さったのである。
- 12
- いったい、キリスト・イエスにあって信心深く生きようとする者は、みな、迫害を受ける。
- 13
- 悪人と詐欺師とは人を惑わし人に惑わされて、悪から悪へと落ちていく。
- 14
- しかし、あなたは、自分が学んで確信しているところに、いつもとどまっていなさい。あなたは、それをだれから学んだか知っており、
- 15
- また幼い時から、聖書に親しみ、それが、キリスト・イエスに対する信仰によって救に至る知恵を、あなたに与えうる書物であることを知っている。
- 16
- 聖書は、すべて神の霊感を受けて書かれたものであって、人を教え、戒め、正しくし、義に導くのに有益である。
- 17
- それによって、神の人が、あらゆる良いわざに対して十分な準備ができて、完全にととのえられた者になるのである。
2005年09月18日
10:15より、主日礼拝 が行われました。
聖書: ヨシュア記14章1-15節 (中心聖句は10-11節) 口語訳
- 1
- イスラエルの人々が、カナンの地で受けた嗣業の地は、次のとおりである。すなわち、祭司エレアザル、ヌンの子ヨシュア、およびイスラエルの人々の部族の首長たちが、これを彼らに分かち、
- 2
- 主がモーセによって命じられたように、くじによって、これを九つの部族と、半ばの部族とに、嗣業として与えた。
- 3
- これはヨルダンの向こう側で、モーセがすでに他の二つの部族と、半ばの部族とに、嗣業を与えていたからである。ただしレビびとには、彼らの中で嗣業を与えず、
- 4
- ヨセフの子孫が、マナセと、エフライムの二つの部族となったからである。レビびとには土地の分け前を与えず、ただ、その住むべき町々および、家畜と持ち物とを置くための放牧地を与えたばかりであった。
- 5
- イスラエルの人々は、主がモーセに命じられたようにおこなって、その地を分けた。
- 6
- 時に、ユダの人々がギルガルのヨシュアの所にきて、ケニズびとエフンネの子カレブが、ヨシュアに言った、「主がカデシ・バルネアで、あなたとわたしとについて、神の人モーセに言われたことを、あなたはごぞんじです。
- 7
- 主のしもべモーセが、この地を探るために、わたしをカデシ・バルネアからつかわした時、わたしは四十歳でした。そしてわたしは、自分の信ずるところを復命しました。
- 8
- しかし、共に上って行った兄弟たちは、民の心をくじいてしまいましたが、わたしは全くわが神、主に従いました。
- 9
- その日モーセは誓って、言いました、『おまえの足で踏んだ地は、かならず長くおまえと子孫との嗣業となるであろう。おまえが全くわが神、主に従ったからである』。
- 10
- 主がこの言葉をモーセに語られた時からこのかた、イスラエルが荒野に歩んだ四十五年の間、主は言われたように、わたしを生きながらえさせてくださいました。わたしは今日すでに八十五歳ですが、
- 11
- 今もなお、モーセがわたしをつかわした日のように、健やかです。わたしの今の力は、あの時の力に劣らず、どんな働きにも、戦いにも堪えることができます。
- 12
- それで主があの日語られたこの山地を、どうか今、わたしにください。あの日あなたも聞いたように、そこにはアナキびとがいて、その町々は大きく堅固です。しかし、主がわたしと共におられて、わたしはついには、主が言われたように、彼らを追い払うことができるでしょう」。
- 13
- そこでヨシュアはエフンネの子カレブを祝福し、ヘブロンを彼に与えて嗣業とさせた。
- 14
- こうしてヘブロンは、ケニズびとエフンネの子カレブの嗣業となって、今日に至っている。彼が全くイスラエルの神、主に従ったからである。
- 15
- ヘブロンの名は、もとはキリアテ・アルバといった。アルバは、アナキびとのうちの、最も大いなる人であった。こうしてこの地に戦争はやんだ。
2005年09月11日
10:15より、主日礼拝 が行われました。
聖書: 詩篇126章1-6節 (中心聖句は5節) 口語訳
- 1
- 主がシオンの繁栄を回復されたとき、われらは夢みる者のようであった。
- 2
- その時われらの口は笑いで満たされ、われらの舌は喜びの声で満たされた。その時「主は彼らのために大いなる事をなされた」と言った者が、もろもろの国民の中にあった。
- 3
- 主はわれらのために大いなる事をなされたので、われらは喜んだ。
- 4
- 主よ、どうか、われらの繁栄を、ネゲブの川のように回復してください。
- 5
- 涙をもって種まく者は、喜びの声をもって刈り取る。
- 6
- 種を携え、涙を流して出て行く者は、束を携え、喜びの声をあげて帰ってくるであろう。
2005年09月04日
10:15より、主日礼拝 が行われました。
聖書: ヨハネの第一の手紙4章7-10節 (中心聖句は10節) 口語訳
- 7
- 愛する者たちよ。わたしたちは互に愛し合おうではないか。愛は、神から出たものなのである。すべて愛する者は、神から生れた者であって、神を知っている。
- 8
- 愛さない者は、神を知らない。神は愛である。
- 9
- 神はそのひとり子を世につかわし、彼によってわたしたちを生きるようにして下さった。それによって、わたしたちに対する神の愛が明らかにされたのである。
- 10
- わたしたちが神を愛したのではなく、神がわたしたちを愛して下さって、わたしたちの罪のためにあがないの供え物として、御子をおつかわしになった。ここに愛がある。