2005年10月09日
主日礼拝「良きおとずれを告げる者として」
10:15より、主日礼拝 が行われました。
- 説教者
- 加藤郁生師
- 聖書
- ローマ人への手紙10章9-17節
- 説教題
- 良きおとずれを告げる者として
- 出席者数
- 64人
聖書: ローマ人への手紙10章9-17節 (中心聖句は15節) 口語訳
- 9
- すなわち、自分の口で、イエスは主であると告白し、自分の心で、神が死人の中からイエスをよみがえらせたと信じるなら、あなたは救われる。
- 10
- なぜなら、人は心に信じて義とされ、口で告白して救われるからである。
- 11
- 聖書は、「すべて彼を信じる者は、失望に終ることがない」と言っている。
- 12
- ユダヤ人とギリシヤ人との差別はない。同一の主が万民の主であって、彼を呼び求めるすべての人を豊かに恵んで下さるからである。
- 13
- なぜなら、「主の御名を呼び求める者は、すべて救われる」とあるからである。
- 14
- しかし、信じたことのない者を、どうして呼び求めることがあろうか。聞いたことのない者を、どうして信じることがあろうか。宣べ伝える者がいなくては、どうして聞くことがあろうか。
- 15
- つかわされなくては、どうして宣べ伝えることがあろうか。「ああ、麗しいかな、良きおとずれを告げる者の足は」と書いてあるとおりである。
- 16
- しかし、すべての人が福音に聞き従ったのではない。イザヤは、「主よ、だれがわたしたちから聞いたことを信じましたか」と言っている。
- 17
- したがって、信仰は聞くことによるのであり、聞くことはキリストの言葉から来るのである。
また、主日礼拝では、 10月23日の 秋のチャペルコンサート についてのアピールも行われました。
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09:30より、教会学校 が行われました。
- テーマ
- 悪霊を追い出す
- みことば
- マルコによる福音書5章8節
- 出席者数
- 10人(子どものみ集計)
午後より、CS教師会、青年会の例会、卓球のレクレーション が行われました。
19:00より、夕拝 が行われました。
- 出席者数
- 9人




