2005年11月06日
主日礼拝「すべての恵みを心にとめよ」
10:15より、主日礼拝 が行われました。
- 説教者
- 加藤郁生師
- 聖書
- 詩篇103篇1-5節
- 説教題
- すべての恵みを心にとめよ
- 出席者数
- 58人
聖書: ヨハネによる福音書14章25-31節 (中心聖句は27節) 口語訳
- 25
- これらのことは、あなたがたと一緒にいた時、すでに語ったことである。
- 26
- しかし、助け主、すなわち、父がわたしの名によってつかわされる聖霊は、あなたがたにすべてのことを教え、またわたしが話しておいたことを、ことごとく思い起させるであろう。
- 27
- わたしは平安をあなたがたに残して行く。わたしの平安をあなたがたに与える。わたしが与えるのは、世が与えるようなものとは異なる。あなたがたは心を騒がせるな、またおじけるな。
- 28
- 『わたしは去って行くが、またあなたがたのところに帰って来る』と、わたしが言ったのを、あなたがたは聞いている。もしわたしを愛しているなら、わたしが父のもとに行くのを喜んでくれるであろう。父がわたしより大きいかたであるからである。
- 29
- 今わたしは、そのことが起らない先にあなたがたに語った。それは、事が起った時にあなたがたが信じるためである。
- 30
- わたしはもはや、あなたがたに、多くを語るまい。この世の君が来るからである。だが、彼はわたしに対して、なんの力もない。
- 31
- しかし、わたしが父を愛していることを世が知るように、わたしは父がお命じになったとおりのことを行うのである。立て。さあ、ここから出かけて行こう。
09:30より、教会学校 が行われました。
- テーマ
- 十字架を負う
- みことば
- マタイによる福音書16章24節
- 出席者数
- 9人(子どものみ集計)
午後より、クリスマス委員会、教会役員会 が行われました。
19:00より、夕拝 が行われました。
- 出席者数
- 5人


