2006年09月17日
主日礼拝「一番大切なこと」
10:30より、主日礼拝 が行われました。
- 聖書
- ルカによる福音書10章38-42節
- 説教題
- 一番大切なこと
- 説教者
- 加藤郁生師
- 出席者数
- 63人
聖書: ルカによる福音書10章38-42節 (中心聖句は42節) 口語訳
- 38
- 一同が旅を続けているうちに、イエスがある村へはいられた。するとマルタという名の女がイエスを家に迎え入れた。
- 39
- この女にマリヤという妹がいたが、主の足もとにすわって、御言に聞き入っていた。
- 40
- ところが、マルタは接待のことで忙がしくて心をとりみだし、イエスのところにきて言った、「主よ、妹がわたしだけに接待をさせているのを、なんともお思いになりませんか。わたしの手伝いをするように妹におっしゃってください」。
- 41
- 主は答えて言われた、「マルタよ、マルタよ、あなたは多くのことに心を配って思いわずらっている。
- 42
- しかし、無くてならぬものは多くはない。いや、一つだけである。マリヤはその良い方を選んだのだ。そしてそれは、彼女から取り去ってはならないものである」。
09:30より、教会学校 が行われました。
- テーマ
- コリント宣教
- みことば
- 使徒行伝18章10節
- 出席者数
- 13人(子どものみ集計)
午後より翌18日まで、京都聖徒教会にて 京都聖会 が行われました。
夕拝は合流しました。


