2005年11月10日
教会の案内看板が設置されました
地域の方々に教会の存在をアピールするために、 また、遠方からの来会者の方々に教会への行き方を案内するために、 教会の案内看板が設置されました。
場所は教会から 200mほど離れた、 花園青果地方卸売市場(山城高校向かい側)の道路側フェンスです。
この看板を通して、来会される方が起こされることを願っています。

2005年11月10日
地域の方々に教会の存在をアピールするために、 また、遠方からの来会者の方々に教会への行き方を案内するために、 教会の案内看板が設置されました。
場所は教会から 200mほど離れた、 花園青果地方卸売市場(山城高校向かい側)の道路側フェンスです。
この看板を通して、来会される方が起こされることを願っています。
2005年11月06日
10:15より、主日礼拝 が行われました。
聖書: ヨハネによる福音書14章25-31節 (中心聖句は27節) 口語訳
- 25
- これらのことは、あなたがたと一緒にいた時、すでに語ったことである。
- 26
- しかし、助け主、すなわち、父がわたしの名によってつかわされる聖霊は、あなたがたにすべてのことを教え、またわたしが話しておいたことを、ことごとく思い起させるであろう。
- 27
- わたしは平安をあなたがたに残して行く。わたしの平安をあなたがたに与える。わたしが与えるのは、世が与えるようなものとは異なる。あなたがたは心を騒がせるな、またおじけるな。
- 28
- 『わたしは去って行くが、またあなたがたのところに帰って来る』と、わたしが言ったのを、あなたがたは聞いている。もしわたしを愛しているなら、わたしが父のもとに行くのを喜んでくれるであろう。父がわたしより大きいかたであるからである。
- 29
- 今わたしは、そのことが起らない先にあなたがたに語った。それは、事が起った時にあなたがたが信じるためである。
- 30
- わたしはもはや、あなたがたに、多くを語るまい。この世の君が来るからである。だが、彼はわたしに対して、なんの力もない。
- 31
- しかし、わたしが父を愛していることを世が知るように、わたしは父がお命じになったとおりのことを行うのである。立て。さあ、ここから出かけて行こう。
2005年10月30日
10:15より、主日礼拝 が行われました。
聖書: 詩篇46章1-11節 (中心聖句は1節) 口語訳
- 1
- 神はわれらの避け所また力である。悩める時のいと近き助けである。
- 2
- このゆえに、たとい地は変り、山は海の真中に移るとも、われらは恐れない。
- 3
- たといその水は鳴りとどろき、あわだつとも、そのさわぎによって山は震え動くとも、われらは恐れない。〔セラ
- 4
- 一つの川がある。その流れは神の都を喜ばせ、いと高き者の聖なるすまいを喜ばせる。
- 5
- 神がその中におられるので、都はゆるがない。神は朝はやく、これを助けられる。
- 6
- もろもろの民は騒ぎたち、もろもろの国は揺れ動く、神がその声を出されると地は溶ける。
- 7
- 万軍の主はわれらと共におられる、ヤコブの神はわれらの避け所である。〔セラ
- 8
- 来て、主のみわざを見よ、主は驚くべきことを地に行われた。
- 9
- 主は地のはてまでも戦いをやめさせ、弓を折り、やりを断ち、戦車を火で焼かれる。
- 10
- 「静まって、わたしこそ神であることを知れ。わたしはもろもろの国民のうちにあがめられ、全地にあがめられる」。
- 11
- 万軍の主はわれらと共におられる、ヤコブの神はわれらの避け所である。〔セラ
2005年10月23日
毎年秋に行われるチャペルコンサートが、 今年は 村尾恵一兄・明貴子姉ご夫妻と井上麻子姉をお迎えして行われました。
新来会者の方々も多数出席され、たいへん素晴らしい集会となり、感謝でした。
2005年10月23日
10:15より、主日礼拝 が行われました。
聖書: ヨハネによる福音書1章19-34節 (中心聖句は29節) 口語訳
- 19
- さて、ユダヤ人たちが、エルサレムから祭司たちやレビ人たちをヨハネのもとにつかわして、「あなたはどなたですか」と問わせたが、その時ヨハネが立てたあかしは、こうであった。
- 20
- すなわち、彼は告白して否まず、「わたしはキリストではない」と告白した。
- 21
- そこで、彼らは問うた、「それでは、どなたなのですか、あなたはエリヤですか」。彼は「いや、そうではない」と言った。「では、あの預言者ですか」。彼は「いいえ」と答えた。
- 22
- そこで、彼らは言った、「あなたはどなたですか。わたしたちをつかわした人々に、答えを持って行けるようにしていただきたい。あなた自身をだれだと考えるのですか」。
- 23
- 彼は言った、「わたしは、預言者イザヤが言ったように、『主の道をまっすぐにせよと荒野で呼ばわる者の声』である」。
- 24
- つかわされた人たちは、パリサイ人であった。
- 25
- 彼らはヨハネに問うて言った、「では、あなたがキリストでもエリヤでもまたあの預言者でもないのなら、なぜバプテスマを授けるのですか」。
- 26
- ヨハネは彼らに答えて言った、「わたしは水でバプテスマを授けるが、あなたがたの知らないかたが、あなたがたの中に立っておられる。
- 27
- それがわたしのあとにおいでになる方であって、わたしはその人のくつのひもを解く値うちもない」。
- 28
- これらのことは、ヨハネがバプテスマを授けていたヨルダンの向こうのベタニヤであったのである。
- 29
- その翌日、ヨハネはイエスが自分の方にこられるのを見て言った、「見よ、世の罪を取り除く神の小羊。
- 30
- 『わたしのあとに来るかたは、わたしよりもすぐれたかたである。わたしよりも先におられたからである』とわたしが言ったのは、この人のことである。
- 31
- わたしはこのかたを知らなかった。しかし、このかたがイスラエルに現れてくださるそのことのために、わたしはきて、水でバプテスマを授けているのである」。
- 32
- ヨハネはまたあかしをして言った、「わたしは、御霊がはとのように天から下って、彼の上にとどまるのを見た。
- 33
- わたしはこの人を知らなかった。しかし、水でバプテスマを授けるようにと、わたしをおつかわしになったそのかたが、わたしに言われた、『ある人の上に、御霊が下ってとどまるのを見たら、その人こそは、御霊によってバプテスマを授けるかたである』。
- 34
- わたしはそれを見たので、このかたこそ神の子であると、あかしをしたのである」。