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    <title>京都信愛教会: Category 主日礼拝</title>
    <link>http://shin-ai.net/articles/category/%E4%B8%BB%E6%97%A5%E7%A4%BC%E6%8B%9D</link>
    <language>en-us</language>
    <ttl>40</ttl>
    <description>日本イエス・キリスト教団</description>
    <item>
      <title>主日礼拝「神の細き御声を聞く～信仰者の勝利の秘訣」</title>
      <description>&lt;p class='event_done'&gt;10:30より、&lt;strong&gt;主日礼拝&lt;/strong&gt; が行われました。&lt;/p&gt;

&lt;dl class='service'&gt;
&lt;dt&gt;聖書&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;列王紀上19章1～18節&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;説教題&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;神の細き御声を聞く～信仰者の勝利の秘訣&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;説教者&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;加藤郁生師&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;出席者数&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;70人&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;

&lt;p&gt;&lt;blockquote id='bible' class='bible'&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h4&gt;聖書: &lt;cite title='聖書(口語訳)'&gt;列王紀上19章1-18節&lt;/cite&gt; (中心聖句は&lt;a href='#bible_19_12'&gt;&lt;em&gt;12&lt;/em&gt;&lt;/a&gt;節) 口語訳&lt;/h4&gt;
&lt;dl&gt;
&lt;dt id='bible_19_1'&gt;1&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;アハブはエリヤのしたすべての事、また彼がすべての預言者を刀で殺したことをイゼベルに告げたので、&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_19_2'&gt;2&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;イゼベルは使者をエリヤにつかわして言った、「もしわたしが、あすの今ごろ、あなたの命をあの人々のひとりの命のようにしていないならば、神々がどんなにでも、わたしを罰してくださるように」。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_19_3'&gt;3&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;そこでエリヤは恐れて、自分の命を救うために立って逃げ、ユダに属するベエルシバへ行って、しもべをそこに残し、&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_19_4'&gt;4&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;自分は一日の道のりほど荒野にはいって行って、れだまの木の下に座し、自分の死を求めて言った、「主よ、もはや、じゅうぶんです。今わたしの命を取ってください。わたしは先祖にまさる者ではありません」。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_19_5'&gt;5&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;彼はれだまの木の下に伏して眠ったが、天の使が彼にさわり、「起きて食べなさい」と言ったので、&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_19_6'&gt;6&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;起きて見ると、頭のそばに、焼け石の上で焼いたパン一個と、一びんの水があった。彼は食べ、かつ飲んでまた寝た。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_19_7'&gt;7&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;主の使は再びきて、彼にさわって言った、「起きて食べなさい。道が遠くて耐えられないでしょうから」。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_19_8'&gt;8&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;彼は起きて食べ、かつ飲み、その食物で力づいて四十日四十夜行って、神の山ホレブに着いた。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_19_9'&gt;9&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;その所で彼はほら穴にはいって、そこに宿ったが、主の言葉が彼に臨んで、彼に言われた、「エリヤよ、あなたはここで何をしているのか」。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_19_10'&gt;10&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;彼は言った、「わたしは万軍の神、主のために非常に熱心でありました。イスラエルの人々はあなたの契約を捨て、あなたの祭壇をこわし、刀をもってあなたの預言者たちを殺したのです。ただわたしだけ残りましたが、彼らはわたしの命を取ろうとしています」。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_19_11'&gt;11&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;主は言われた、「出て、山の上で主の前に、立ちなさい」。その時主は通り過ぎられ、主の前に大きな強い風が吹き、山を裂き、岩を砕いた。しかし主は風の中におられなかった。風の後に地震があったが、地震の中にも主はおられなかった。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_19_12'&gt;&lt;em&gt;12&lt;/em&gt;&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;&lt;em&gt;地震の後に火があったが、火の中にも主はおられなかった。火の後に静かな細い声が聞えた。&lt;/em&gt;&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_19_13'&gt;13&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;エリヤはそれを聞いて顔を外套に包み、出てほら穴の口に立つと、彼に語る声が聞えた、「エリヤよ、あなたはここで何をしているのか」。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_19_14'&gt;14&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;彼は言った、「わたしは万軍の神、主のために非常に熱心でありました。イスラエルの人々はあなたの契約を捨て、あなたの祭壇をこわし、刀であなたの預言者たちを殺したからです。ただわたしだけ残りましたが、彼らはわたしの命を取ろうとしています」。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_19_15'&gt;15&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;主は彼に言われた、「あなたの道を帰って行って、ダマスコの荒野におもむき、ダマスコに着いて、ハザエルに油を注ぎ、スリヤの王としなさい。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_19_16'&gt;16&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;またニムシの子エヒウに油を注いでイスラエルの王としなさい。またアベルメホラのシャパテの子エリシャに油を注いで、あなたに代って預言者としなさい。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_19_17'&gt;17&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;ハザエルのつるぎをのがれる者をエヒウが殺し、エヒウのつるぎをのがれる者をエリシャが殺すであろう。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_19_18'&gt;18&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;また、わたしはイスラエルのうちに七千人を残すであろう。皆バアルにひざをかがめず、それに口づけしない者である」。&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;&lt;/blockquote&gt;





&lt;div class='message'&gt;
&lt;h4&gt;
&lt;span class='title'&gt;礼拝メッセージの要約&lt;/span&gt;
&lt;span class='subject'&gt;「神の細き御声を聞く～信仰者の勝利の秘訣」&lt;/span&gt;
&lt;span class='pastor'&gt;加藤郁生師&lt;/span&gt;
&lt;/h4&gt;

&lt;p&gt;わたしたちの信仰生活にとって、大事なことは多くありません。
そして、その一つは間違いなく「神の声を聞く」ことです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかし神の声を聞くことは、意外にたやすくありません。
この世の喧騒やわたしたちの心の落ち着きのなさが、神の声を聞くことを妨げるからです。
神の声は細き御声なのです。&lt;/p&gt;

&lt;ol&gt;
&lt;li&gt;&lt;p&gt;「主よ、今わたしの命を取ってください」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;信仰の勇者エリヤもただの人でした。
イスラエルの王妃イゼベルの脅迫を恐れ、落ち込みました。
わたしたちも時として、エリヤ以上に弱り、疲れ果て、悩みの内に沈み込みます。
しかし、聖書を見ると、そのような時こそ神の御声を聞くチャンスであることが分かります。
エリヤはそこから、神の御声を聞く体験に導かれました。&lt;/p&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;p&gt;「火の後に静かな細い声が聞こえた」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;神の助けによってホレブの山に隠れこんだエリヤに臨んだのは、嵐と地震と火の後に聞こえる神の細き御声でした。
それは深い沈黙の中からかすかに響く御声でした。
エリヤはこの声を聞くことによって、いやされるのでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;同様にわたしたちにとって大切なことは、神が語りかけてくださる細い御声を聞くことです。
もしわたしたちが心騒がしくするならば、御声は聞こえません。
深く深く主のみ手に落ち込んで、それこそ全身の毛穴を開くようにして、細き主の御声に耳を傾けたいのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;エリヤは「バアルにひざをかがめぬ者7千人」のお言葉に奮い立ちました。
わたしたちも神の細き御声によって、必ず立ち上がることができるのです。
アーメン&lt;/p&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ol&gt;

&lt;p&gt;&lt;/div&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class='event_done'&gt;09:30より、&lt;strong&gt;教会学校&lt;/strong&gt; が行われました。&lt;/p&gt;

&lt;dl class='service'&gt;
&lt;dt&gt;テーマ&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;神の子&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;みことば&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;ヨハネの第一の手紙3章1～3節&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;出席者数&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;13人(生徒のみ集計)&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;

&lt;p class='event_done'&gt;19:00より、&lt;strong&gt;夕拝&lt;/strong&gt; が行われました。&lt;/p&gt;

&lt;dl class='service'&gt;
&lt;dt&gt;出席者数&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;6人&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;</description>
      <pubDate>Sun, 24 Jan 2010 10:30:00 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">urn:uuid:1da5cf6b-a8fd-45a6-a948-e81396e90197</guid>
      <author>SK</author>
      <link>http://shin-ai.net/articles/2010/01/24/service</link>
      <category>主日礼拝</category>
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    </item>
    <item>
      <title>主日礼拝「かめの粉は尽きず、びんの油は絶えない～主により頼む信仰で」</title>
      <description>&lt;p class='event_done'&gt;10:30より、&lt;strong&gt;主日礼拝&lt;/strong&gt; が行われました。&lt;/p&gt;

&lt;dl class='service'&gt;
&lt;dt&gt;聖書&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;列王紀上17章1～16節&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;説教題&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;かめの粉は尽きず、びんの油は絶えない～主により頼む信仰で&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;説教者&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;加藤郁生師&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;出席者数&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;75人&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;

&lt;p&gt;&lt;blockquote id='bible' class='bible'&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h4&gt;聖書: &lt;cite title='聖書(口語訳)'&gt;列王紀上17章1-16節&lt;/cite&gt; (中心聖句は&lt;a href='#bible_17_14'&gt;&lt;em&gt;14&lt;/em&gt;&lt;/a&gt;節) 口語訳&lt;/h4&gt;
&lt;dl&gt;
&lt;dt id='bible_17_1'&gt;1&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;ギレアデのテシベに住むテシベびとエリヤはアハブに言った、「わたしの仕えているイスラエルの神、主は生きておられます。わたしの言葉のないうちは、数年雨も露もないでしょう」。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_17_2'&gt;2&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;主の言葉がエリヤに臨んだ、&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_17_3'&gt;3&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;「ここを去って東におもむき、ヨルダンの東にあるケリテ川のほとりに身を隠しなさい。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_17_4'&gt;4&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;そしてその川の水を飲みなさい。わたしはからすに命じて、そこであなたを養わせよう」。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_17_5'&gt;5&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;エリヤは行って、主の言葉のとおりにした。すなわち行って、ヨルダンの東にあるケリテ川のほとりに住んだ。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_17_6'&gt;6&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;すると、からすが朝ごとに彼の所にパンと肉を運び、また夕ごとにパンと肉を運んできた。そして彼はその川の水を飲んだ。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_17_7'&gt;7&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;しかし国に雨がなかったので、しばらくしてその川はかれた。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_17_8'&gt;8&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;その時、主の言葉が彼に臨んで言った、&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_17_9'&gt;9&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;「立ってシドンに属するザレパテへ行って、そこに住みなさい。わたしはそのところのやもめ女に命じてあなたを養わせよう」。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_17_10'&gt;10&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;そこで彼は立ってザレパテへ行ったが、町の門に着いたとき、ひとりのやもめ女が、その所でたきぎを拾っていた。彼はその女に声をかけて言った、「器に水を少し持ってきて、わたしに飲ませてください」。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_17_11'&gt;11&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;彼女が行って、それを持ってこようとした時、彼は彼女を呼んで言った、「手に一口のパンを持ってきてください」。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_17_12'&gt;12&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;彼女は言った、「あなたの神、主は生きておられます。わたしにはパンはありません。ただ、かめに一握りの粉と、びんに少しの油があるだけです。今わたしはたきぎ二、三本を拾い、うちへ帰って、わたしと子供のためにそれを調理し、それを食べて死のうとしているのです」。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_17_13'&gt;13&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;エリヤは彼女に言った、「恐れるにはおよばない。行って、あなたが言ったとおりにしなさい。しかしまず、それでわたしのために小さいパンを、一つ作って持ってきなさい。その後、あなたと、あなたの子供のために作りなさい。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_17_14'&gt;&lt;em&gt;14&lt;/em&gt;&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;&lt;em&gt;『主が雨を地のおもてに降らす日まで、かめの粉は尽きず、びんの油は絶えない』とイスラエルの神、主が言われるからです」。&lt;/em&gt;&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_17_15'&gt;15&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;彼女は行って、エリヤが言ったとおりにした。彼女と彼および彼女の家族は久しく食べた。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_17_16'&gt;16&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;主がエリヤによって言われた言葉のように、かめの粉は尽きず、びんの油は絶えなかった。&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;&lt;/blockquote&gt;





&lt;div class='message'&gt;
&lt;h4&gt;
&lt;span class='title'&gt;礼拝メッセージの要約&lt;/span&gt;
&lt;span class='subject'&gt;「かめの粉は尽きず、びんの油は絶えない～主により頼む信仰で」&lt;/span&gt;
&lt;span class='pastor'&gt;加藤郁生師&lt;/span&gt;
&lt;/h4&gt;

&lt;p&gt;人は時として、思いがけないような人生の出会いを経験します。
普通ならばとても出会うことのない者が会いまみえる。
エリヤも、そういった体験をしました。&lt;/p&gt;

&lt;ol&gt;
&lt;li&gt;&lt;p&gt;アハブとの対決の後に&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;預言者エリヤは、バアルの神を崇拝するイスラエルの王アハブと敢然と対決しました。
しかしそれからは、アハブから逃れてケリテ川に身を隠し、ついには異教の地シドンのザレパテにたどり着きました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;神はそこでエリヤに、備えをもって一人の女を引き合わせられました。&lt;/p&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;p&gt;「それを食べて死のうとしているのです」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;エリヤが出会った女は、のっぴきならない状況にありました。
彼女は一人の子を持つやもめで、もはや少量の食べ物しかなく、わが子と心中を決意していました。
神様がエリヤに用意した魂は、貧しく、自らの人生に終止符を打とうとする、あわれな魂でした。&lt;/p&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;p&gt;「かめの粉は尽きず、びんの油は絶えない」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ここでエリヤは預言者としての本分に帰り、神の言葉を女に告げます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「かめの粉は尽きず、びんの油は絶えない」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;はたして事態はエリヤの言う通りになりました。
異教の地で、一人の女と子どもが救われました。
神はエリヤと出会ったこの女に、尽きることのない恵みを与えてくださったのです。&lt;/p&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ol&gt;

&lt;p&gt;神の恵みの体験はわたしたちにも与えられます。
ザレパテの女ではありませんが、「どうしてわたしのような者が」と思うかもしれません。
しかし神はわたしたちを選んで、愛して、尽きることのない恵みをもって飽き足らせてくださるお方なのです。
ですから、無尽蔵の恵みを与えてくださる主により頼みましょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/div&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class='event_done'&gt;09:30より、&lt;strong&gt;教会学校&lt;/strong&gt; が行われました。&lt;/p&gt;

&lt;dl class='service'&gt;
&lt;dt&gt;テーマ&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;罪の赦し&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;みことば&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;ヨハネの第一の手紙1章5～10節&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;出席者数&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;11人(生徒のみ集計)&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;

&lt;p class='event_done'&gt;午後より、&lt;strong&gt;壮年会総会、婦人会総会&lt;/strong&gt; が行われました。&lt;/p&gt;

&lt;p class='event_done'&gt;19:00より、&lt;strong&gt;夕拝&lt;/strong&gt; が行われました。&lt;/p&gt;

&lt;dl class='service'&gt;
&lt;dt&gt;出席者数&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;6人&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;</description>
      <pubDate>Sun, 17 Jan 2010 10:30:00 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">urn:uuid:7803c365-f0b5-4ea7-bc6e-39d417536291</guid>
      <author>SK</author>
      <link>http://shin-ai.net/articles/2010/01/17/service</link>
      <category>主日礼拝</category>
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    </item>
    <item>
      <title>主日礼拝「わたしたちの経験を超えた恵みに招かれる主」</title>
      <description>&lt;p class='event_done'&gt;10:30より、&lt;strong&gt;主日礼拝&lt;/strong&gt; が行われました。&lt;/p&gt;

&lt;dl class='service'&gt;
&lt;dt&gt;聖書&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;ヨハネによる福音書5章1～9節&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;説教題&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;わたしたちの経験を超えた恵みに招かれる主&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;説教者&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;加藤郁生師&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;出席者数&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;70人&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;

&lt;p&gt;&lt;blockquote id='bible' class='bible'&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h4&gt;聖書: &lt;cite title='聖書(口語訳)'&gt;ヨハネによる福音書5章1-9節&lt;/cite&gt; (中心聖句は&lt;a href='#bible_5_8'&gt;&lt;em&gt;8-9&lt;/em&gt;&lt;/a&gt;節) 口語訳&lt;/h4&gt;
&lt;dl&gt;
&lt;dt id='bible_5_1'&gt;1&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;こののち、ユダヤ人の祭があったので、イエスはエルサレムに上られた。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_5_2'&gt;2&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;エルサレムにある羊の門のそばに、ヘブル語でベテスダと呼ばれる池があった。そこには五つの廊があった。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_5_3'&gt;3&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;その廊の中には、病人、盲人、足なえ、やせ衰えた者などが、大ぜいからだを横たえていた。〔彼らは水の動くのを待っていたのである。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_5_4'&gt;4&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;それは、時々、主の御使がこの池に降りてきて水を動かすことがあるが、水が動いた時まっ先にはいる者は、どんな病気にかかっていても、いやされたからである。〕&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_5_5'&gt;5&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;さて、そこに三十八年のあいだ、病気に悩んでいる人があった。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_5_6'&gt;6&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;イエスはその人が横になっているのを見、また長い間わずらっていたのを知って、その人に「なおりたいのか」と言われた。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_5_7'&gt;7&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;この病人はイエスに答えた、「主よ、水が動く時に、わたしを池の中に入れてくれる人がいません。わたしがはいりかけると、ほかの人が先に降りて行くのです」。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_5_8'&gt;&lt;em&gt;8&lt;/em&gt;&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;&lt;em&gt;イエスは彼に言われた、「起きて、あなたの床を取りあげ、そして歩きなさい」。&lt;/em&gt;&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_5_9'&gt;&lt;em&gt;9&lt;/em&gt;&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;&lt;em&gt;すると、この人はすぐにいやされ、床をとりあげて歩いて行った。その日は安息日であった。&lt;/em&gt;&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;&lt;/blockquote&gt;





&lt;div class='message'&gt;
&lt;h4&gt;
&lt;span class='title'&gt;礼拝メッセージの要約&lt;/span&gt;
&lt;span class='subject'&gt;「わたしたちの経験を超えた恵みに招かれる主」&lt;/span&gt;
&lt;span class='pastor'&gt;加藤郁生師&lt;/span&gt;
&lt;/h4&gt;

&lt;p&gt;わたしたちはそれぞれ人生の経験をしますが、その経験がわたしたちのものの考え方、人生観、信条といったものの下地となります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;経験が幸福なものであれば、わたしたちの人生観は肯定的になりますが、逆に不幸なものであれば、わたしたちは悲観的になってしまいがちです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ですけれども、主はわたしたちを経験の呪縛から解放して、経験をはるかに超えた恵みの世界に導いてくださるのです。&lt;/p&gt;

&lt;ol&gt;
&lt;li&gt;&lt;p&gt;ベテスダの池で&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ベテスダの池に、いやしを願う男がいました。
彼の病歴は38年でした。
苦しみの連続でした。
それでもこの男が他の病人と一緒に池に通ったのは、積極的な期待ゆえでしょうか。
否、むしろ惰性に近かったように思えるのです。&lt;/p&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;p&gt;キリストの問い&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その男にキリストは問います、「なおりたいのか」。
治りたいに決まっています。
しかし、失望を経験した男の答えは婉曲な物言いでした。
彼はキリストに誰も助けてくれない自分の惨状を述べるばかりでした。
彼は暗に、期待をしていない自分の心中を吐露しました。&lt;/p&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;p&gt;キリストの御命令&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;キリストはその男の説明に構わず言われます。
「起きて、あなたの床を取りあげ、そして歩きなさい」。
すると男はいやされました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;キリストは男の過去に興味を示されませんでした。
今、男が起きることを御要求されました。
過去の経験に絶望することではなく、今の恵みに期待し立ち上がることを求められました。&lt;/p&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ol&gt;

&lt;p&gt;わたしたちはこれから何を教えられるでしょうか。
過去の経験に拘泥している方。
あなたはキリストのお声を聞いて、今立ち上がりませんか!
キリストはあなたの経験をはるかに超えた恵みへといざなってくださるのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/div&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class='event_done'&gt;09:30より、&lt;strong&gt;教会学校&lt;/strong&gt; が行われました。&lt;/p&gt;

&lt;dl class='service'&gt;
&lt;dt&gt;テーマ&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;神の恵み&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;みことば&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;ローマ人への手紙3章9～26節&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;出席者数&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;13人(生徒のみ集計)&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;

&lt;p class='event_done'&gt;午後より、&lt;strong&gt;CS教師会総会と青年会総会&lt;/strong&gt; が行われました。&lt;/p&gt;

&lt;p class='event_done'&gt;19:00より、&lt;strong&gt;夕拝&lt;/strong&gt; が行われました。&lt;/p&gt;

&lt;dl class='service'&gt;
&lt;dt&gt;出席者数&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;5人&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;</description>
      <pubDate>Sun, 10 Jan 2010 10:30:00 +0900</pubDate>
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      <author>SK</author>
      <link>http://shin-ai.net/articles/2010/01/10/service</link>
      <category>主日礼拝</category>
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    </item>
    <item>
      <title>主日礼拝「宿り木の教会として歩む」</title>
      <description>&lt;p class='event_done'&gt;10:30より、&lt;strong&gt;主日礼拝&lt;/strong&gt; が行われました。&lt;/p&gt;

&lt;dl class='service'&gt;
&lt;dt&gt;聖書&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;マタイによる福音書13章31～32節&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;説教題&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;宿り木の教会として歩む&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;説教者&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;加藤郁生師&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;出席者数&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;63人&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;

&lt;p&gt;&lt;blockquote id='bible' class='bible'&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h4&gt;聖書: &lt;cite title='聖書(口語訳)'&gt;マタイによる福音書13章31-32節&lt;/cite&gt; (中心聖句は&lt;a href='#bible_13_31'&gt;&lt;em&gt;31-32&lt;/em&gt;&lt;/a&gt;節) 口語訳&lt;/h4&gt;
&lt;dl&gt;
&lt;dt id='bible_13_31'&gt;&lt;em&gt;31&lt;/em&gt;&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;&lt;em&gt;また、ほかの譬を彼らに示して言われた、「天国は、一粒のからし種のようなものである。ある人がそれをとって畑にまくと、&lt;/em&gt;&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_13_32'&gt;&lt;em&gt;32&lt;/em&gt;&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;&lt;em&gt;それはどんな種よりも小さいが、成長すると、野菜の中でいちばん大きくなり、空の鳥がきて、その枝に宿るほどの木になる」。&lt;/em&gt;&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;&lt;/blockquote&gt;





&lt;div class='message'&gt;
&lt;h4&gt;
&lt;span class='title'&gt;礼拝メッセージの要約&lt;/span&gt;
&lt;span class='subject'&gt;「宿り木の教会として歩む」&lt;/span&gt;
&lt;span class='pastor'&gt;加藤郁生師&lt;/span&gt;
&lt;/h4&gt;

&lt;p&gt;わたしたちの教会がどのような教会を目指すのか?&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;聖書にそのこと教えられたいと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;イエス様は天国のたとえを通して、そのヴィジョンを示してくださいました。
それは「宿り木の教会」です。&lt;/p&gt;

&lt;ol&gt;
&lt;li&gt;&lt;p&gt;からし種から成長する教会&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;からし種は1～2ミリ程度の小さい種子ですが、肥えた地で栽培すると、何と4メートルほどの高さに成長するそうです。
わたしたちの教会も、からし種ほどのものかもしれません。
しかし神様は豊かな成長を与えてくださるのです。
からし種だからと言って臆したりする必要はありません。
大胆に前進しましょう!&lt;/p&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;p&gt;太い信仰の幹をもって成長する教会&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;からし種の木に成長を支えるのは太い幹でしょう。
教会にとっての幹は何でしょうか。
それはキリストを信じる信仰です。
わたしたちは、生き生きと信仰にあふれた教会として歩みたいと思います。
わたしたち教会のすべての営みに、信仰が満ち満ち行く時に、神の祝福による力強い成長が与えられるのです。&lt;/p&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;p&gt;御霊の実を結ぶ教会&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;鳥が木に来るのは、実を食べるためです。
ですから宿り木の教会は、豊かな実を結びたいと思います。
その実とは何でしょうか?
それはガラテヤ書にあるような、愛をはじめとする御霊の実ではないでしょうか。
わたしたちの教会が豊かな御霊の実をもって魂を迎えるならば、正真正銘魂の憩う宿り木の教会となることができるのです。&lt;/p&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ol&gt;

&lt;p&gt;いかがでしょうか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今年、わたしたちは宿り木の教会として成長いたしましょう。
キリストの愛をもって心から愛する方々をお迎えしましょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/div&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;教会学校と夕拝は休みました。&lt;/p&gt;

&lt;p class='event_done'&gt;午後より、&lt;strong&gt;教会役員会&lt;/strong&gt; が行われました。&lt;/p&gt;</description>
      <pubDate>Sun, 03 Jan 2010 10:30:00 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">urn:uuid:452a84c1-3479-4622-bcc5-6f73b6ad7bb0</guid>
      <author>SK</author>
      <link>http://shin-ai.net/articles/2010/01/03/service</link>
      <category>主日礼拝</category>
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    </item>
    <item>
      <title>元旦礼拝「主に対する大いなる期待をもって歩む」</title>
      <description>&lt;p class='event_done'&gt;10:30より、&lt;strong&gt;元旦礼拝&lt;/strong&gt; が行われました。&lt;/p&gt;

&lt;dl class='service'&gt;
&lt;dt&gt;聖書&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;イザヤ書40章25～31節&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;説教題&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;主に対する大いなる期待をもって歩む&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;説教者&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;加藤郁生師&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;出席者数&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;53人&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;

&lt;blockquote id='bible' class='bible'&gt;
&lt;h4&gt;聖書: &lt;cite title='聖書(口語訳)'&gt;イザヤ書40章25-31節&lt;/cite&gt; (中心聖句は&lt;a href='#bible_40_31'&gt;&lt;em&gt;31&lt;/em&gt;&lt;/a&gt;節) 口語訳&lt;/h4&gt;
&lt;dl&gt;
&lt;dt id='bible_40_25'&gt;25&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;聖者は言われる、「それで、あなたがたは、わたしをだれにくらべ、わたしは、だれにひとしいというのか」。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_40_26'&gt;26&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;目を高くあげて、だれが、これらのものを創造したかを見よ。主は数をしらべて万軍をひきいだし、おのおのをその名で呼ばれる。その勢いの大いなるにより、またその力の強きがゆえに、一つも欠けることはない。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_40_27'&gt;27&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;ヤコブよ、何ゆえあなたは、「わが道は主に隠れている」と言うか。イスラエルよ、何ゆえあなたは、「わが訴えはわが神に顧みられない」と言うか。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_40_28'&gt;28&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;あなたは知らなかったか、あなたは聞かなかったか。主はとこしえの神、地の果の創造者であって、弱ることなく、また疲れることなく、その知恵ははかりがたい。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_40_29'&gt;29&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;弱った者には力を与え、勢いのない者には強さを増し加えられる。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_40_30'&gt;30&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;年若い者も弱り、かつ疲れ、壮年の者も疲れはてて倒れる。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_40_31'&gt;&lt;em&gt;31&lt;/em&gt;&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;&lt;em&gt;しかし主を待ち望む者は新たなる力を得、わしのように翼をはって、のぼることができる。走っても疲れることなく、歩いても弱ることはない。&lt;/em&gt;&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;&lt;/blockquote&gt;</description>
      <pubDate>Fri, 01 Jan 2010 11:00:00 +0900</pubDate>
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      <author>SK</author>
      <link>http://shin-ai.net/articles/2010/01/01/service</link>
      <category>主日礼拝</category>
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    </item>
    <item>
      <title>主日礼拝「すべての恵みを心にとめよ～2009年の感謝」</title>
      <description>&lt;p class='event_done'&gt;10:30より、&lt;strong&gt;主日礼拝&lt;/strong&gt; が行われました。&lt;/p&gt;

&lt;dl class='service'&gt;
&lt;dt&gt;聖書&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;詩篇103篇&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;説教題&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;すべての恵みを心にとめよ～2009年の感謝&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;説教者&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;加藤郁生師&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;出席者数&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;74人&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;

&lt;p&gt;&lt;blockquote id='bible' class='bible'&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h4&gt;聖書: &lt;cite title='聖書(口語訳)'&gt;詩篇103章1-22節&lt;/cite&gt; (中心聖句は&lt;a href='#bible_103_2'&gt;&lt;em&gt;2&lt;/em&gt;&lt;/a&gt;節) 口語訳&lt;/h4&gt;
&lt;dl&gt;
&lt;dt id='bible_103_1'&gt;1&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;わがたましいよ、主をほめよ。わがうちなるすべてのものよ、その聖なるみ名をほめよ。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_103_2'&gt;&lt;em&gt;2&lt;/em&gt;&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;&lt;em&gt;わがたましいよ、主をほめよ。そのすべてのめぐみを心にとめよ。&lt;/em&gt;&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_103_3'&gt;3&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;主はあなたのすべての不義をゆるし、あなたのすべての病をいやし、&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_103_4'&gt;4&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;あなたのいのちを墓からあがないいだし、いつくしみと、あわれみとをあなたにこうむらせ、&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_103_5'&gt;5&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;あなたの生きながらえるかぎり、良き物をもってあなたを飽き足らせられる。こうしてあなたは若返って、わしのように新たになる。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_103_6'&gt;6&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;主はすべてしえたげられる者のために正義と公正とを行われる。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_103_7'&gt;7&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;主はおのれの道をモーセに知らせ、おのれのしわざをイスラエルの人々に知らせられた。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_103_8'&gt;8&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;主はあわれみに富み、めぐみふかく、怒ること遅く、いつくしみ豊かでいらせられる。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_103_9'&gt;9&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;主は常に責めることをせず、また、とこしえに怒りをいだかれない。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_103_10'&gt;10&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;主はわれらの罪にしたがってわれらをあしらわず、われらの不義にしたがって報いられない。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_103_11'&gt;11&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;天が地よりも高いように、主がおのれを恐れる者に賜わるいつくしみは大きい、&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_103_12'&gt;12&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;東が西から遠いように、主はわれらのとがをわれらから遠ざけられる。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_103_13'&gt;13&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;父がその子供をあわれむように、主はおのれを恐れる者をあわれまれる。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_103_14'&gt;14&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;主はわれらの造られたさまを知り、われらのちりであることを覚えていられるからである。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_103_15'&gt;15&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;人は、そのよわいは草のごとく、その栄えは野の花にひとしい。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_103_16'&gt;16&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;風がその上を過ぎると、うせて跡なく、その場所にきいても、もはやそれを知らない。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_103_17'&gt;17&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;しかし主のいつくしみは、とこしえからとこしえまで、主を恐れる者の上にあり、その義は子らの子に及び、&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_103_18'&gt;18&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;その契約を守り、その命令を心にとめて行う者にまで及ぶ。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_103_19'&gt;19&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;主はその玉座を天に堅くすえられ、そのまつりごとはすべての物を統べ治める。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_103_20'&gt;20&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;主の使たちよ、そのみ言葉の声を聞いて、これを行う勇士たちよ、主をほめまつれ。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_103_21'&gt;21&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;そのすべての万軍よ、そのみこころを行うしもべたちよ、主をほめよ。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_103_22'&gt;22&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;主が造られたすべての物よ、そのまつりごとの下にあるすべての所で、主をほめよ。わがたましいよ、主をほめよ。&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;&lt;/blockquote&gt;





&lt;div class='message'&gt;
&lt;h4&gt;
&lt;span class='title'&gt;礼拝メッセージの要約&lt;/span&gt;
&lt;span class='subject'&gt;「すべての恵みを心にとめよ～2009年の感謝」&lt;/span&gt;
&lt;span class='pastor'&gt;加藤郁生師&lt;/span&gt;
&lt;/h4&gt;

&lt;p&gt;「わがたましいよ、主をほめよ。そのすべてのめぐみを心にとめよ」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ダビデは、主の恵みを心に留めることの出来る器であったようです。
この詩篇にも神様の恵みが絶え間なくつづられています。&lt;/p&gt;

&lt;ol&gt;
&lt;li&gt;&lt;p&gt;主はあなたのすべての不義をゆるし&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;主はゆるし主です。ダビデとて、罪を犯さないことはありませんでした。有名なバテシバ事件など、そうでした。
しかし、神はその度にダビデを悔い改めに導き、ゆるしを与えてくださいました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;主は、わたしたちにも十字架のあがないをもってゆるしを与えてくださるお方です。この恵みを忘れてはなりません。&lt;/p&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;p&gt;主はあなたのすべての病をいやし&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;主はいやし主です。
ダビデの病もいやしました。
もちろん今も、主は生きて、いやしのわざをもってわたしたちに働かれます。
わたしたちの体も心も魂も、いやしてくださるお方なのです。
わたしたちが今ここにあるのも、いやし主なるお方の働きによればこそです。&lt;/p&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;p&gt;主は良き物をもってあなたを飽き足らせ&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ダビデの告白のように、主はわたしたちの一切の必要を満たし、天の窓を開いて恵みを注いでくださるお方です。
主は牧者のようにわたしたちを泉と牧場に導き、渇きと飢えを満たしてくださるお方です。
ですからわたしたちは、牧者を信頼して安心してわたしたちの生活を主にお委ねすることができるのです。&lt;/p&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ol&gt;

&lt;p&gt;ダビデの恵みの回顧はこれだけに留まりませんが、いかにダビデが感謝していたかはお分かりいただけます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「すべてのめぐみを心にとめよ」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これは、わたしたちの感謝と喜びの原点です。
これからも、神様の恵みを覚えて心から感謝をもって歩んでいきましょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/div&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class='event_done'&gt;09:30より、&lt;strong&gt;教会学校&lt;/strong&gt; が行われました。&lt;/p&gt;

&lt;dl class='service'&gt;
&lt;dt&gt;テーマ&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;感謝!&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;みことば&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;テサロニケ人への第一の手紙5章12～22節&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;出席者数&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;14人(生徒のみ集計)&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;

&lt;p class='event_done'&gt;午後より、&lt;strong&gt;クリスマスの後片づけと新年の準備、教会学校冬休み書道教室&lt;/strong&gt; が行われました。&lt;/p&gt;

&lt;p class='event_done'&gt;19:00より、&lt;strong&gt;夕拝&lt;/strong&gt; が行われました。&lt;/p&gt;

&lt;dl class='service'&gt;
&lt;dt&gt;出席者数&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;3人&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;</description>
      <pubDate>Sun, 27 Dec 2009 10:30:00 +0900</pubDate>
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      <author>SK</author>
      <link>http://shin-ai.net/articles/2009/12/27/service</link>
      <category>主日礼拝</category>
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    </item>
    <item>
      <title>主日礼拝「キリストの誕生～飼い葉おけのしるし」</title>
      <description>&lt;p class='event_done'&gt;10:30より、&lt;strong&gt;主日礼拝&lt;/strong&gt; が行われました。&lt;/p&gt;

&lt;dl class='service'&gt;
&lt;dt&gt;聖書&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;ルカによる福音書2章8～14節&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;説教題&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;キリストの誕生～飼い葉おけのしるし&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;説教者&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;加藤郁生師&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;出席者数&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;84人&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;

&lt;p&gt;&lt;blockquote id='bible' class='bible'&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h4&gt;聖書: &lt;cite title='聖書(口語訳)'&gt;ルカによる福音書2章8-14節&lt;/cite&gt; (中心聖句は&lt;a href='#bible_2_12'&gt;&lt;em&gt;12&lt;/em&gt;&lt;/a&gt;節) 口語訳&lt;/h4&gt;
&lt;dl&gt;
&lt;dt id='bible_2_8'&gt;8&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;さて、この地方で羊飼たちが夜、野宿しながら羊の群れの番をしていた。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_2_9'&gt;9&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;すると主の御使が現れ、主の栄光が彼らをめぐり照したので、彼らは非常に恐れた。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_2_10'&gt;10&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;御使は言った、「恐れるな。見よ、すべての民に与えられる大きな喜びを、あなたがたに伝える。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_2_11'&gt;11&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;きょうダビデの町に、あなたがたのために救主がお生れになった。このかたこそ主なるキリストである。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_2_12'&gt;&lt;em&gt;12&lt;/em&gt;&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;&lt;em&gt;あなたがたは、幼な子が布にくるまって飼葉おけの中に寝かしてあるのを見るであろう。それが、あなたがたに与えられるしるしである」。&lt;/em&gt;&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_2_13'&gt;13&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;するとたちまち、おびただしい天の軍勢が現れ、御使と一緒になって神をさんびして言った、&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_2_14'&gt;14&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;「いと高きところでは、神に栄光があるように、地の上では、み心にかなう人々に平和があるように」。&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;&lt;/blockquote&gt;





&lt;div class='message'&gt;
&lt;h4&gt;
&lt;span class='title'&gt;礼拝メッセージの要約&lt;/span&gt;
&lt;span class='subject'&gt;「キリストの誕生～飼い葉おけのしるし」&lt;/span&gt;
&lt;span class='pastor'&gt;加藤郁生師&lt;/span&gt;
&lt;/h4&gt;

&lt;p&gt;ルカによる福音書2章は、皇帝アウグストの人口調査の勅令の記述から始まります。
アウグストはローマ帝国の初代皇帝でしたが、その卓越した政治力でローマに平和と繁栄をもたらしました。
また、神の子として礼拝の対象にさえなりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ですけれども、そのような地上の平和には限界があります。
偉大な皇帝といえども、この世界に完全な平和をもたらすことは不可能であることを歴史は証明しています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ユダヤのベツレヘムに、地上ではなく天から与えられた救い主が誕生しました。
み使いは羊飼いたちに、おごそかにそのことを告げます。この方こそ暗やみの世界にまことの平和をもたらすお方でした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「いと高きところでは、神に栄光があるように、地の上では、み心にかなう人々に平和があるように」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかしみ使いは、不思議なことを告げます。
救い主のしるしは、飼葉おけに生まれた赤ん坊だと言うのです。
この世界に平和をもたらすメシヤは、飼い葉おけに生まれたのです。
このことは何を意味しているのでしょうか?&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;救い主は、この世界に武力や権力をもって平和をもたらす方ではありませんでした。
ご自身を低くして、十字架の死によってわたしたちに神との和解を与えてくださるお方でした。
ですから、絹の布にくるまれて王宮に生まれるよりも、飼葉おけに生まれるのは、キリストにとってふさわしいのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「主は富んでおられたのに、あなたがたのために貧しくなられた。それは、あなたがたが、彼の貧しさによって富む者となるためである」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;どうぞ、主の貧しさによって愛と信仰と希望と命に富む者とされたことを心より感謝し、救い主の誕生を喜びましょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/div&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class='event_done'&gt;09:30より、&lt;strong&gt;教会学校&lt;/strong&gt; が行われました。&lt;/p&gt;

&lt;dl class='service'&gt;
&lt;dt&gt;テーマ&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;まことの王&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;みことば&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;マタイによる福音書2章1～12節&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;出席者数&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;11人(生徒のみ集計)&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;

&lt;p class='event_done'&gt;午後より、&lt;strong&gt;クリスマス祝会&lt;/strong&gt; が行われました。&lt;/p&gt;

&lt;p class='event_done'&gt;19:00より、&lt;strong&gt;夕拝&lt;/strong&gt; が行われました。&lt;/p&gt;

&lt;dl class='service'&gt;
&lt;dt&gt;出席者数&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;3人&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;</description>
      <pubDate>Sun, 20 Dec 2009 10:30:00 +0900</pubDate>
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      <author>SK</author>
      <link>http://shin-ai.net/articles/2009/12/20/service</link>
      <category>主日礼拝</category>
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    </item>
    <item>
      <title>主日礼拝「キリストの誕生～おのれの民を罪から救う者として」</title>
      <description>&lt;p class='event_done'&gt;10:30より、&lt;strong&gt;主日礼拝&lt;/strong&gt; が行われました。&lt;/p&gt;

&lt;dl class='service'&gt;
&lt;dt&gt;聖書&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;マタイによる福音書1章18～24節&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;説教題&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;キリストの誕生～おのれの民を罪から救う者として&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;説教者&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;加藤郁生師&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;出席者数&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;66人&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;

&lt;p&gt;&lt;blockquote id='bible' class='bible'&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h4&gt;聖書: &lt;cite title='聖書(口語訳)'&gt;マタイによる福音書1章18-24節&lt;/cite&gt; (中心聖句は&lt;a href='#bible_1_21'&gt;&lt;em&gt;21&lt;/em&gt;&lt;/a&gt;節) 口語訳&lt;/h4&gt;
&lt;dl&gt;
&lt;dt id='bible_1_18'&gt;18&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;イエス・キリストの誕生の次第はこうであった。母マリヤはヨセフと婚約していたが、まだ一緒にならない前に、聖霊によって身重になった。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_1_19'&gt;19&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;夫ヨセフは正しい人であったので、彼女のことが公けになることを好まず、ひそかに離縁しようと決心した。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_1_20'&gt;20&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;彼がこのことを思いめぐらしていたとき、主の使が夢に現れて言った、「ダビデの子ヨセフよ、心配しないでマリヤを妻として迎えるがよい。その胎内に宿っているものは聖霊によるのである。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_1_21'&gt;&lt;em&gt;21&lt;/em&gt;&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;&lt;em&gt;彼女は男の子を産むであろう。その名をイエスと名づけなさい。彼は、おのれの民をそのもろもろの罪から救う者となるからである」。&lt;/em&gt;&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_1_22'&gt;22&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;すべてこれらのことが起ったのは、主が預言者によって言われたことの成就するためである。すなわち、&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_1_23'&gt;23&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;「見よ、おとめがみごもって男の子を産むであろう。その名はインマヌエルと呼ばれるであろう」。これは、「神われらと共にいます」という意味である。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_1_24'&gt;24&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;ヨセフは眠りからさめた後に、主の使が命じたとおりに、マリヤを妻に迎えた。&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;&lt;/blockquote&gt;





&lt;div class='message'&gt;
&lt;h4&gt;
&lt;span class='title'&gt;礼拝メッセージの要約&lt;/span&gt;
&lt;span class='subject'&gt;「キリストの誕生～おのれの民を罪から救う者として」&lt;/span&gt;
&lt;span class='pastor'&gt;加藤郁生師&lt;/span&gt;
&lt;/h4&gt;

&lt;p&gt;マタイによる福音書1章には、マリヤが身ごもったことを知って思い悩むヨセフの姿が記されています。
ここでヨセフは、生まれる子が救い主であることを知るのでした。&lt;/p&gt;

&lt;ol&gt;
&lt;li&gt;&lt;p&gt;おのれの民を罪から救う者として&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;御使いはヨセフに生まれる子が男の子であり、その名がイエスであることを告げました。
イエスとは、主は救いという意味です。
みどり子の誕生は、まさしく救い主の誕生でした。
罪に苦しむ人類が、待ち望んでいた救いがこの地上にもたらされたのです!&lt;/p&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;p&gt;インマヌエルの神として&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;イエスにはもう一つの名がありました。
それはインマヌエル「神われらと共にいます」という意味です。
これで分かることは、救い主はわたしたちに寄り添って、救いのわざをしてくださるお方だということです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;主は、遠くから傍観するのではない、わたしたちのただ中にあって十字架の贖いを全うしてくださるお方なのです。&lt;/p&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ol&gt;

&lt;p&gt;主は救い主としてこの世に来られました。
わたしたちもこの救い主を心に信じて受け入れ、主の救いを心から喜ぶクリスマスとさせていただきましょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/div&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class='event_done'&gt;09:30より、&lt;strong&gt;教会学校&lt;/strong&gt; が行われました。&lt;/p&gt;

&lt;dl class='service'&gt;
&lt;dt&gt;テーマ&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;クリスマスのさんび&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;みことば&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;ルカによる福音書2章8～20節&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;出席者数&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;12人(生徒のみ集計)&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;

&lt;p class='event_done'&gt;午後より、&lt;strong&gt;教会学校クリスマス会&lt;/strong&gt; が行われました。&lt;/p&gt;

&lt;p class='event_done'&gt;19:00より、&lt;strong&gt;夕拝&lt;/strong&gt; が行われました。&lt;/p&gt;

&lt;dl class='service'&gt;
&lt;dt&gt;出席者数&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;4人&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;</description>
      <pubDate>Sun, 13 Dec 2009 10:30:00 +0900</pubDate>
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      <author>SK</author>
      <link>http://shin-ai.net/articles/2009/12/13/service</link>
      <category>主日礼拝</category>
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    </item>
    <item>
      <title>主日礼拝「キリストの誕生～父なる神の痛み」</title>
      <description>&lt;p class='event_done'&gt;10:30より、&lt;strong&gt;主日礼拝&lt;/strong&gt; が行われました。&lt;/p&gt;

&lt;dl class='service'&gt;
&lt;dt&gt;聖書&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;ヨハネの第一の手紙4章7～12節&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;説教題&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;キリストの誕生～父なる神の痛み&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;説教者&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;加藤郁生師&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;出席者数&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;64人&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;

&lt;p&gt;&lt;blockquote id='bible' class='bible'&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h4&gt;聖書: &lt;cite title='聖書(口語訳)'&gt;ヨハネの第一の手紙4章7-12節&lt;/cite&gt; (中心聖句は&lt;a href='#bible_4_10'&gt;&lt;em&gt;10&lt;/em&gt;&lt;/a&gt;節) 口語訳&lt;/h4&gt;
&lt;dl&gt;
&lt;dt id='bible_4_7'&gt;7&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;愛する者たちよ。わたしたちは互に愛し合おうではないか。愛は、神から出たものなのである。すべて愛する者は、神から生れた者であって、神を知っている。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_4_8'&gt;8&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;愛さない者は、神を知らない。神は愛である。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_4_9'&gt;9&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;神はそのひとり子を世につかわし、彼によってわたしたちを生きるようにして下さった。それによって、わたしたちに対する神の愛が明らかにされたのである。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_4_10'&gt;&lt;em&gt;10&lt;/em&gt;&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;&lt;em&gt;わたしたちが神を愛したのではなく、神がわたしたちを愛して下さって、わたしたちの罪のためにあがないの供え物として、御子をおつかわしになった。ここに愛がある。&lt;/em&gt;&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_4_11'&gt;11&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;愛する者たちよ。神がこのようにわたしたちを愛して下さったのであるから、わたしたちも互に愛し合うべきである。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_4_12'&gt;12&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;神を見た者は、まだひとりもいない。もしわたしたちが互に愛し合うなら、神はわたしたちのうちにいまし、神の愛がわたしたちのうちに全うされるのである。&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;&lt;/blockquote&gt;





&lt;div class='message'&gt;
&lt;h4&gt;
&lt;span class='title'&gt;礼拝メッセージの要約&lt;/span&gt;
&lt;span class='subject'&gt;「キリストの誕生～父なる神の痛み」&lt;/span&gt;
&lt;span class='pastor'&gt;加藤郁生師&lt;/span&gt;
&lt;/h4&gt;

&lt;p&gt;聖書の神は、超越者、創造者、万物の保持者であると同時に、父なるお方です。
神が父である時に、神の愛する子がいますことは必然の理です。
聖書はそれが「父のふところにいるひとり子なる神」、即ちキリストでることを証ししています。&lt;/p&gt;

&lt;ol&gt;
&lt;li&gt;&lt;p&gt;神の痛み&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかし神は、そのたった一人の御子をこの世に送りました。
「送る」と言いましても、形だけのものではありません。
子は、生身の肉体を取り、人間となり、しかも十字架に磔にされてむごたらしくも殺されてしまうのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;いったい、殺されると分かって子を差し出す親がこの世に存在するでしょうか(まともな親であったらの話ですが)。
もし差し出すとしたら、それはどれほどの痛みを伴うものでしょうか?&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;考えることも出来ないことですが、神はそれをしました。
十字架は、一面においてはわたしたちの愛の結晶であり、もう一面では神が御子を失うことの大きな痛みです。&lt;/p&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;p&gt;わたしたちの罪のために&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ヨハネの手紙のテキストでは、父なる父が子を差し出すという御行為が「わたしたちの罪のため」であることを証ししています。
神にとって、わたしたちはそれほどの代償をもってしても救われなければならない大切な存在なのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「神はそのひとり子を世につかわし、彼によってわたしたちを生きるようにしてくださった。それによって、わたしたちに対する神の愛が明らかにされたのである」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;どうぞこのクリスマスは、神がこれほどの痛みと愛をもって御子をわたしたちに与えてくださったことを心から感謝する時とさせていただきましょう。&lt;/p&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ol&gt;

&lt;p&gt;&lt;/div&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class='event_done'&gt;09:30より、&lt;strong&gt;教会学校&lt;/strong&gt; が行われました。&lt;/p&gt;

&lt;dl class='service'&gt;
&lt;dt&gt;テーマ&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;救主誕生&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;みことば&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;ルカによる福音書2章1～7節&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;出席者数&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;9人(生徒のみ集計)&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;

&lt;p class='event_done'&gt;午後より、&lt;strong&gt;青年学生クリスマス会、CS教師会&lt;/strong&gt; が行われました。&lt;/p&gt;

&lt;p class='event_done'&gt;19:00より、&lt;strong&gt;夕拝&lt;/strong&gt; が行われました。&lt;/p&gt;

&lt;dl class='service'&gt;
&lt;dt&gt;出席者数&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;5人&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;</description>
      <pubDate>Sun, 06 Dec 2009 10:30:00 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">urn:uuid:2f2d3d14-ab14-4aa2-9dd8-461d0643a7ca</guid>
      <author>SK</author>
      <link>http://shin-ai.net/articles/2009/12/06/service</link>
      <category>主日礼拝</category>
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    </item>
    <item>
      <title>主日礼拝「キリストの降誕～神の受肉」</title>
      <description>&lt;p class='event_done'&gt;10:30より、&lt;strong&gt;主日礼拝&lt;/strong&gt; が行われました。&lt;/p&gt;

&lt;dl class='service'&gt;
&lt;dt&gt;聖書&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;ヨハネによる福音書1章14～18節&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;説教題&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;キリストの降誕～神の受肉&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;説教者&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;加藤郁生師&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;出席者数&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;61人&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;

&lt;p&gt;&lt;blockquote id='bible' class='bible'&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h4&gt;聖書: &lt;cite title='聖書(口語訳)'&gt;ヨハネによる福音書1章14-18節&lt;/cite&gt; (中心聖句は&lt;a href='#bible_1_14'&gt;&lt;em&gt;14&lt;/em&gt;&lt;/a&gt;節) 口語訳&lt;/h4&gt;
&lt;dl&gt;
&lt;dt id='bible_1_14'&gt;&lt;em&gt;14&lt;/em&gt;&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;&lt;em&gt;そして言は肉体となり、わたしたちのうちに宿った。わたしたちはその栄光を見た。それは父のひとり子としての栄光であって、めぐみとまこととに満ちていた。&lt;/em&gt;&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_1_15'&gt;15&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;ヨハネは彼についてあかしをし、叫んで言った、「『わたしのあとに来るかたは、わたしよりもすぐれたかたである。わたしよりも先におられたからである』とわたしが言ったのは、この人のことである」。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_1_16'&gt;16&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;わたしたちすべての者は、その満ち満ちているものの中から受けて、めぐみにめぐみを加えられた。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_1_17'&gt;17&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;律法はモーセをとおして与えられ、めぐみとまこととは、イエス・キリストをとおしてきたのである。&lt;/dd&gt;
&lt;dt id='bible_1_18'&gt;18&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;神を見た者はまだひとりもいない。ただ父のふところにいるひとり子なる神だけが、神をあらわしたのである。&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;&lt;/blockquote&gt;





&lt;div class='message'&gt;
&lt;h4&gt;
&lt;span class='title'&gt;礼拝メッセージの要約&lt;/span&gt;
&lt;span class='subject'&gt;「キリストの降誕～神の受肉」&lt;/span&gt;
&lt;span class='pastor'&gt;加藤郁生師&lt;/span&gt;
&lt;/h4&gt;

&lt;p&gt;「そして言葉は肉体となり、わたしたちのうちに宿った。わたしたちはその栄光を見た。それはひとり子としての栄光であって、めぐみとまこととに満ちていた」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;神の子キリストの降誕、それは歴史上いまだかつてない出来事でした。
なぜならそれは、神が人となるという事件だったからです。&lt;/p&gt;

&lt;ol&gt;
&lt;li&gt;&lt;p&gt;言葉は神であった&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ギリシャ語で使われている「言葉(ロゴス)」は、この世界を創造し保持する原理を意味しています。
福音書の著者ヨハネは、これに深い意味を込めました。
言葉はキリストを意味しました。
しかもその言葉(キリスト)は神でした。偉大なる神がキリストである。
これが聖書の根本真理です。&lt;/p&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;p&gt;言葉は肉体となり&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その言葉、即ちキリストが肉体となった。
キリストの受肉です。
と、あっさり申しますが、考えてみたらこれほどの驚きは他にありません。
この世界を創造された神が、人と同じレベルに降りてくださる。
無限の神が有限の世界に突入してくださる。
人間の想像を超えているではありませんか。&lt;/p&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;p&gt;わたしたちのうちに宿った&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;神なるキリストはわたしたちの所に、神が幕屋に住むようにしてお宿りくださいました。
考えて見ればモーセの時代、ダビデの時代と、幕屋に臨在される主でした。
しかし、今やこの世界に直接、肉体としてお宿りくださったのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;わたしたちの最も遠いお方が、わたしたちの最も近いお方となってくださった。
それがクリスマスに与えられたわたしたちへのグッド・ニュースです!&lt;/p&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ol&gt;

&lt;p&gt;&lt;/div&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class='event_done'&gt;09:30より、&lt;strong&gt;教会学校&lt;/strong&gt; が行われました。&lt;/p&gt;

&lt;dl class='service'&gt;
&lt;dt&gt;テーマ&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;イザヤの幻&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;みことば&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;イザヤ書9章1～7節&lt;/dd&gt;&lt;dt&gt;出席者数&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;12人(生徒のみ集計)&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;

&lt;p class='event_done'&gt;午後より、&lt;strong&gt;教会役員会、青年会(クリスマス準備)&lt;/strong&gt; が行われました。&lt;/p&gt;

&lt;p class='event_done'&gt;19:00より、&lt;strong&gt;夕拝&lt;/strong&gt; が行われました。&lt;/p&gt;

&lt;dl class='service'&gt;
&lt;dt&gt;出席者数&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;4人&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;</description>
      <pubDate>Sun, 29 Nov 2009 10:30:00 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">urn:uuid:691f83b6-3860-4121-a651-5c477eac097c</guid>
      <author>SK</author>
      <link>http://shin-ai.net/articles/2009/11/29/service</link>
      <category>主日礼拝</category>
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